企業法務の契約書の目的

企業法務の2つ

企業法務には、紛争解決と取引支援の2つがあります。

 

契約書では

〇ボトムライン

自分方が当該取引で確保しようとしている肝心かなめなもの

〇ベースライン

狙っていくポイント

〇ビジネスコンサーン

クライアントが抱える営業面での不安・懸念は何か。

〇フルバックポジション

営業的にみて、譲れない一線とは、契約をしたら営業の目的を達することができないというほどの深刻な営業の対立事態について、正当なケ根気を確保する最低限の踏ん張りどころということである。